・更年期障害
・首肩こり、腰痛
・頭痛、片頭痛
・眼精疲労
・耳鳴り
・冷え性
・自律神経の乱れ

・全置胎盤、低置胎盤
・乳汁分泌不足
・乳汁分泌過多、乳腺炎
・子宮脱、子宮下垂
・悪露トラブル
・産後うつ
・むくみ、肩こり、腰痛

鍼灸治療、東洋医学はがん治療サポートに非常に有効です。
当院では、がん患者様やそのご家族に対して、様々な治療サポートを行っています。

・夜泣き
・疳の虫
・喘息
・アトピー
・夜尿症
・虚弱体質など

婦人科・痛みのケアに鍼灸を
産前産後ケアに鍼灸を
がんケアサポートに鍼灸を
小児の様々なトラブルに鍼灸を

逆子のお悩みに

横浜の逆子鍼灸治療

逆子と分かった時点でなるべく早めに来院して頂ければ幸いです。その方が治療効果も上がってきます。  30週前後であれば、担当鍼灸師とご相談の上、一般的に週1~2回程度通院して頂きます。

 

上記の通院回数はあくまで目安です。難しい場合は、ご自宅でのお灸ケアなどをお伝えしながら、それぞれの状況に合った治療プログラムを共に考えましょう。通院自体がストレスにならないようにしてください。

 

鍼やお灸で逆子治療を行います

鍼や灸で逆子治療

逆子治療の場合も、通常の鍼灸治療と同じように、東洋(中国)医学的な診断を行い、治療方法や使用するツボを決めていきます。

 

鍼灸治療を行うことで、お母さんの身体も疲れにくくなり、腰痛やむくみが楽になったりなど、妊娠中の様々なマイナートラブルも解消されてきます。  

 

その結果、お母さんの身体が楽になってお腹の中の環境も安定し、赤ちゃんも良く動くようになるのです。そして、健やかな心と身体で出産に望めるようにもなります。

 


安全で安心な逆子治療を心掛けています

安心安全な逆子鍼灸治療

鍼灸はとても繊細な治療です。妊婦の方の治療の場合、二つの命を同時に見つめなければなりません。

 

「なぜ逆子になったのか」という東洋(中国)医学的な診断に基づき、治療の進め方や使用するツボを決めていきます。

 

ですから、一人ひとりの身体の状態によって使用するツボは変わりますし、同じ人であっても治療ごとに変わる場合もあります。

 

例えば、「三陰交」(さんいんこう)や「至陰」(しいん)は逆子治療に良く使用されるツボではありますが、症状によっては有効な効果が現れない場合もあります。他のツボを使用したほうが良い場合もあるのです。


また、三陰交(さんいんこう)は下におろす作用がありますので、 それぞれに合った適切な刺激の治療を行わなければ、早産などの 危険を伴う場合もあります。 

 

適切で安全な治療を行うためには、経過観察をしながら一人ひとりにあった継続的な治療を行う必要があります。

 

ご自宅でのケアもお伝えします

鍼灸治療と共に、ご自宅で行うお灸療法や生活改善を実践できるようにお伝えしています。

 

逆子が治った例

当治療室で鍼灸治療を受けて逆子が治った例は多数あります。一部ですが、ご紹介いたします。

  週数(週) 治療回数(回)
Tさん・31歳 31 6
Aさん・35歳 34 5
Mさん・32歳 32 6
Cさん・31歳 34 8
Fさん・19歳 32 2
Fさん・30歳 32 1
Hさん・34歳 32 2
Sさん・34歳 32 2
Tさん・35歳 30 1
Hさん・28歳 29 3
Nさん・35歳 29 4
Nさん・31歳 33 4
Cさん・30歳 34 4
Jさん・29歳 32 4
Hさん・35歳 27 4
Mさん・29歳 33 4
Cさん・30歳 35 2
Oさん・34歳 36 3
逆子が治った症例

★その他参照:患者様の声

 

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