・更年期障害
・首肩こり、腰痛
・頭痛、片頭痛
・眼精疲労
・耳鳴り
・冷え性
・自律神経の乱れ

・全置胎盤、低置胎盤
・乳汁分泌不足
・乳汁分泌過多、乳腺炎
・子宮脱、子宮下垂
・悪露トラブル
・産後うつ
・むくみ、肩こり、腰痛

鍼灸治療、東洋医学はがん治療サポートに非常に有効です。
当院では、がん患者様やそのご家族に対して、様々な治療サポートを行っています。

・夜泣き
・疳の虫
・喘息
・アトピー
・夜尿症
・虚弱体質など

婦人科・痛みのケアに鍼灸を
産前産後ケアに鍼灸を
がんケアサポートに鍼灸を
小児の様々なトラブルに鍼灸を

横浜駅東口より徒歩6分の鍼灸院

がんケアサポート

パクス・テルレーナ治療室は東洋医学を通して、女性と子どものがん治療サポートを行っています。

 

鍼灸治療により、心と身体のバランスを回復・改善することで、皆様の生活の質QOLの回復と向上を目指します。

 

病院での治療と並行しながら、また、治療終了後のケアとして、鍼灸治療を取り入れてみませんか?

なかなかご家族に話せない想いなど、ここでは、気兼ねなく話してください。

鍼灸で女性のがんケアサポート

ケア内容

治療中のケア

化学療法の副作用軽減

悪心 嘔吐 頭痛 食欲減少 倦怠感 易感染症   口内炎 下痢 便秘 浮腫 手足のしびれ 違和感 肌荒れ 皮膚の痒み……など

 

放射線治療の副作用軽減

皮膚の痒み 食欲減少 悪心・嘔吐 倦怠感…など

通院治療中のサポート

退院後・一時退院のケア

体力・気力の回復 免疫力アップ 痛みのケア 食欲増進 脱毛・薄毛ケア 高次機能障害のケア 術後の麻痺などの機能改善全般 手術痕の改善 生殖機能改善 発育促進(小児)…など

緩和ケア/心のケア

不安感 抑うつ イライラ 倦怠感 不眠 ストレス 肩こり 腰痛 頭痛……など

鍼灸と緩和医療

小児がんケア

化学療法・放射線の副作用へのケア  免疫力アップ 体力・機能回復 ストレス軽減  発育促進 脱毛 薄毛 晩期合併症ケア……など

 

晩期合併症の症状etc

低身長 やせ 肥満 不妊 心機能障害 中枢神経障害(麻痺・けいれん・視力低下・言語障害など) 免疫力低下……など

小児がんのQOL向上と鍼灸治療

ホスピスケア

痛み 不眠 だるさ お腹のはり 浮腫 息苦しさ 食欲・気力低下……など

 

治療方法

鍼灸治療でできるがん治療サポート

東洋(中国)医学は現代(西洋)医学が発達する以前の古来より、 がん治療をはじめ様々な症状に対しての治療の研究が行われ、 様々な病と闘ってきました。

 

お子様の症状から大人の症状まで、様々な病に対する治療は西洋医学だけではなく、東洋(中国)医学にも存在します。


がん治療のサポート治療といっても特別なことをする訳ではなく、 東洋医学的な見地からお身体の状態をしっかり拝見し、『なぜ不調が引き起こされているのか』という原因を考え、東洋医学的な体質診断を行い、治療を進めていきます。

 

なお、血球数が下がっている場合は、刺さない鍼や灸を使っていく場合もあります。

 

※脱毛や薄毛ケアには、育毛鍼灸治療もおすすめしています。

 

がん患者さん、ご家族と共に

その他サポート/ケア

酸素カプセル

酸素カプセルは、細胞の新陳代謝を促進、血流改善の効能があります。術後の機能・体力回復などの症状改善を手助けします。手術跡の早い回復にも有効です。リラクゼーション効果も高いので、ウトウトしたり、熟睡したりする方が殆どです。詳細は診療案内をご参照ください。

 

アロママッサージ/あん摩指圧マッサージ

鍼灸治療以外の療法を希望される方は、アロママッサージなどの施術も行っております。詳細は美容・マッサージサイトをご覧ください。

 

ご家族のケア

がん治療の中で重要な治療が一つあります。それはご家族のケアです。 

 

がん患者さん本人の精神的、肉体的なストレスは大きいのは当然です。 それと同時に、がん患者さんを支える身近なご家族の不安やストレスも大きなものです。

 

ご家族の日々の疲れやストレスを鍼灸治療で ケアすることで、ご家族は少し余裕を持って患者さんと接することができ、患者さんとご 家族の関係が円滑なものとなります。

 

そして、 患者さんはより良い環境でリラックスして治療や症状に向き合うことができます。

 

がん患者さんのご家族の方もどうぞできる範囲で、時には鍼灸治療やその他療法をお受けになってください。

 

がん患者さんのご家族のケア

ご挨拶

当院では、がん患者様やそのご家族に対して、東洋医学的なアプローチによって様々な治療サポートを行っています。

 

私たちも息子の小児がん(脳腫瘍)と向き合い闘った経験があります。入院前、入院中、退院後と息子への鍼灸治療も随時行ってきました。

 

治療家としての経験、小児がんと闘った父母としての経験を通して、 がん患者様、そしてご家族の心と身体をサポートさせて頂きたいと思っています。

 

院長・榮島英剛/副院長・湯浅(榮島)佳子

【挿絵イラスト 草間京子】

 

このページの絵は、イラストレーターの草間京子(くさまきょうこ)さんに描いて頂きました。草間さん自身もお子さんの白血病治療を支え、 共に闘ったお母さんでもあります。お子さんは治療を終えて小学校に通われています。副院長・湯浅の大切な「闘病ママ友」であり、友人の一人です。

 

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